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「坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症」で痛みしびれのの辛い方、お気軽にお越しください。

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〒990-2483 山形県山形市上町三丁目10-20

坐骨神経痛 下肢(殿部から大腿や下腿)後面のしびれ・痛みなどの神経痛










脊柱の病気、腰部や臀部の筋肉の緊張・硬縮が主な原因となっています

●腰椎椎間板ヘルニア
腰部の椎間板の一部が飛び出し、周辺の神経を圧迫し坐骨神経痛が起こる病気です。

重たいものを持ち運ぶ重労働や中腰姿勢、長時間のデスクワークがおもな原因に挙げられます。

●腰部脊柱管狭窄症
脊柱管が狭くなり神経が圧迫されることで、坐骨神経痛が発症する病気です。

加齢にともなう背骨の変性がおもな原因に考えられています。
ヘルニアは若い方に多く、脊柱管狭窄症は中高年以降の方に多い傾向があります。

●梨状筋症候群
臀部にある梨状筋が過度に緊張することで、坐骨神経を圧迫して起こる症状です。

主に臀部に痛みや重苦しさが出ますが、放置していると悪化して足首辺りまで症状が出る様になります。

●その他、腰部の病気

・変形性脊椎症、分離すべり症、筋筋膜性の疼痛症候群
・ぎっくり腰などの急性腰痛、内科的疾患による張りや硬さからくる循環障害



下肢の坐骨神経は人体の中で最も太い神経であり、腰からお尻、太ももの後ろ側を通り、枝分かれしながら足先までつながっています(下肢)。

この坐骨神経の通る道沿いに、お尻・足の後ろ側・脛・ふくらはぎにかけて現れる、痛み・しびれ・まひなどの症状が出現することを「坐骨神経痛」と呼びます(臀部や下肢の痛み・しびれ)。

これらの症状は最初の軽症のうちは症状が出たり出なかったりします。また、坐骨神経の付着部に全体的に出ることもあれば、一部分だけに出ることもある。

症状をくり返すうちに痛みが強くなり、歩行や椅子から立ち上がることがとても大変になる可能性があります。

さらに症状が悪化すると、座っていても、立っていも、寝ていても、痛みやしびれで辛い状態になり、通常の日常生活をしていく上で大変な支障を及ぼす恐れがあるので充分に注意が必要です。



「坐骨神経痛」は大半が腰部の腰椎と関節に過剰な負荷がかかり、関節に異常が生じることで坐骨神経が圧迫されたり、その他の刺激を受けることで症状が発生します。

どなたでも気を付けなければいけない原因としては長時間のデスクワーク、腰に過度の負担がかかる運動や仕事作業があります。
その他に、常日頃、座ってる時の姿勢の悪さによる腰への負担もあります。

下肢の神経痛では梨状筋症候群、腰部の椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、変形性腰椎症、腰椎すべり症など色々があります。



初回料金  6000円 (50分)
 次回料金  4800円 (50分)
       6600円 (70分)
       8400円 (90分)
1.整体
(特化整体手技が含まれます)
2.美容整体
(姿勢矯正、産後骨盤矯正か含まれます)
※一度初回料金を支払われた方は違うコースを受けた場合は次回料金です。
(例⇒顎関節症で初回料金を支払えば、姿勢矯正は次回料金になります)